トレンディ★トレンディ

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マイクロソフト仮想現実の4Kゲーム機、「プロジェクト・スコーピオ」(仮)発表

   


■米マイクロソフトが発表

米マイクロソフト(MS)は十三日、仮想現実(VR)端末に対応した家庭用ゲーム機を来年の年末商戦で売り出すと発表した。

■なんとゴーグル型

ゴーグル型のVR端末を装着すれば、プレーヤーがゲームの中に入り込むような体験ができるようにする見通し。現行機種のゲームも楽しめるようにする。

■現段階での名前

■日本での販売は?

■同時に発表されたXboxOneの小型化

また、現行のゲーム機「XboxOne(エックスボックスワン)」を4割小型化した「エックスボックスワン S」を今年8月から順次発売することも公表した。

日本でも年内に売り出す。米国での価格は最も安いモデルで299ドル(約3万1800円)に設定した。

流出した画像

ゲームイベントE3を翌日に控えて、マイクロソフトが発表予定の新ゲーム機『Xbox One S』と称する画像が出てきました。

マイクロソフトの製品ページと思しきキャプチャ画像によれば、新製品 Xbox One S は従来モデルより本体が40%小さく、2TBのストレージを内蔵し、4K Ultra HD解像度とHDR(ハイダイナミックレンジ)出力に対応するモデルとされています。

マイクロソフトが準備中の新型 Xbox については、基本性能はそのまま小型化したモデルと、性能が数倍に向上する上位モデルがあるとうわさされてきました。

上の『Xbox One S』は、ゲーマー御用達の掲示板 NeoGAFに身元不明のユーザーが投稿した画像。

誰でも投稿できる掲示板とあって関係者の意図的なリークも、愉快犯のフェイク投稿も見かける場所です。

■対する日本の開発状況

ソニー・インタラクティブエンタテインメントのゲーム機「プレイステーション4」を含め、ゲーム各社の競争は激しくなりそうだ。

新型の家庭用ゲーム機を2017年の年末商戦で発売すると発表した。画像処理能力を大幅に向上させ、バーチャルリアリティー(仮想現実)や高精細な4K解像度のゲームに対応する。

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