トレンディ★トレンディ

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やっぱりお金目当てだったのか!?故宇津井健さんの死の数時間前に再婚した未亡人が33億円負債で倒産

   


驚きのニュースが飛び込んできた

再婚相手は高級クラブ「なつめ」のママ・文恵氏

文恵さんは名古屋で政財界の著名人や芸能人も通う高級クラブやスポーツクラブを経営する実業家で、エッセー出版や映画出演の経験もある方。

2006年4月、前妻の友里恵さん(享年74)が肝臓がんで死去。

フジテレビ勤務の長男夫婦と都内の2世帯住宅に住んでいたが、妻の死後は名古屋に足を運ぶ機会が増え、挙式はしていないが2012年にハワイ旅行をするなどパートナーのような存在となっていった。

婚姻届と死亡届、同じ日に提出 2012年3月14日

今月14日に慢性呼吸不全で死去した俳優の宇津井健さん(享年82)が、名古屋市内の女性(80)と死去する当日に再婚していたことが18日、分かった。

19日発売の女性誌「女性セブン」が報じており、死の数時間前に婚姻届を提出。女性は宇津井さんの体調が悪化した約1年ほど前から献身的に支えており、宇津井さんが死の約2週間前にプロポーズしたという。

宇津井健さん死去後に長男と文恵さんが財産のことでもめる

2人できちんと話して“おたがいの遺産相続権は放棄する”と取り決め、息子さん夫婦にもきちんと伝えていましたと言っていた文恵さんが突然、態度を一変させる。

「文恵さんは宇津井さんの長男が家族と暮らしている都内の自宅を相続する権利が自分にもあると言い始めたんです」(宇津井家知人)

さらに遺産だけではなく、遺骨に関しても、長男は自分の母である前妻のお墓に入れたいと分骨を望んでいるのだが、文恵さんは「本人の“私と一緒に”という遺言があるから、名古屋にお墓を建てる」と主張している。

ピン子さんにはすべてお見通しだったのか?お別れ会の席上で

《2人できちんと話して“おたがいの遺産相続権は放棄する”と取り決め、息子さん夫婦にもきちんと伝えていました》(『週刊新潮』4月3日号)

こんな文恵さんの主張を知ってか知らずか、ピン子は5月に行われた宇津井さんのお別れ会で、こんな手紙を。

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