トレンディ★トレンディ

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配信されたばかりなのにどハマりする人続出…『VOEZ』とは?

   


・『VOEZ』が配信を開始した

『Cytus』、『DEEMO』、『Mandora』、『Implosion』といった全世界においての累計ダウンロード数がのべ3,500万回超を誇る人気ゲーム群を手掛けるRayark

既に複数の新作ゲームを手がけていることが発表されていますが、その中でも特に注目されている

・VOEZとは?

今回は少女バンドが自分たちの夢を実現するストーリー。

『VOEZ』は、これまで同社が手掛けてきた『Cytus』『DEEMO』などの幻想的な雰囲気とは異なり、ポップでキャッチーな世界観が特徴の音楽ゲーム

架空の町「蘭空町」を舞台に6人の少年少女たちが共同の夢を実現するためににバンドを結成していく物語

従来の「落下式のノーツ」と「移動するレーン」を結合した多彩な譜面となっており従来の音楽ゲームにはなかった華麗で鮮やかな新感覚をプレイヤーに体験できる

ゲームシステムはリズムゲームの基本に則った、降ってくるノートがバーと重なった瞬間にタップするというシステム。

4種類のノーツをタップし、レーンが鮮やかに移動することで「音楽」、「ビジュアル」、「譜面」の3つの要素を見事に融合

とくに難易度HARDまたはSPECIALではその感覚を味わえるが、Sランクの道はかなりハード。

このラインの変化から生まれるプレイ体験というのは実際に遊んでみないと理解できない

というわけでプレイ画面はこちら

・ゲームと現実世界がリンクする世界観も斬新

VOEZカフェに来ました pic.twitter.com/cNdBDPOwMq

Rayark コンセプトショップに開店した。

物語中、キャラクターたちが「VOEZ カフェ」でミニライブを行うと実在の「VOEZ カフェ」でも同時にライブを開催する

・配信されたばかりだが早速ドハマりする人が続出した

やばい!VOEZクオリティたけぇ!
音もシステムも最高!

VOEZ楽しすぎて寝れない
deemoと操作感違うから慣れるまでが大変だ(笑)

voezイイ曲ばっかだしメチャクチャ楽しいし何やこれ

わりと見る音ゲーと聞く音ゲーってどちらも負担が大きいからどちらかに重きを置いてるやつが多かったけどVOEZは見て聞ける音ゲーっていうもうそれだけですごいよね

・Rayarkの音ゲー

2012年1月のiOS版のリリース以降、様々なプラットフォームでリリースされているRayarkにとってのデビュー作。SFチックな硬派なビジュアルやコンセプトが特徴な音ゲー

レベルはどちらも1から9までの9段階に分かれている。ノート判定は、良い順に「PERFECT」「GOOD」「BAD」「MISS!」。「BAD」以上で得点が入る。

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