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DDT&新日本プロレス退団!そして飯伏プロレス研究所発足!イケメンレスラー飯伏幸太とは?

   


中邑WWEデビュー戦観戦の飯伏に「イブシ」コール

元新日本プロレスの中邑真輔が「シンスケ・ナカムラ」としてデビューを果たした1日(日本時間2日)のNXT「テイクオーバー」(テキサス州ダラス)の会場に、米国遠征中の飯伏幸太が観戦に訪れた。飯伏の姿が会場ビジョンに映し出されると、会場からは「イブシ」コールが湧き起こった。WWEは今夏にクルーザー級トーナメントの開催を控えており、参戦の機運が高まることは間違いない。

DDT&新日本プロレス退団!そして飯伏プロレス研究所とは?

飯伏幸太がDDTプロレスと新日本プロレスを退団!『飯伏プロレス研究所』を設立した飯伏は「怪しい動きをしたい」

飯伏がNJC初出場で初優勝 IWGPヘビー級王座挑戦を宣言

ヘビー級転向後初の栄冠獲得に、涙と喜びで感極まった飯伏。しかし、その道のりは険しいものだった。準決勝戦では内藤哲也と対戦。13年の「G1クライマックス」以来、約1年半ぶりの一騎打ちで、内藤の首を垂直にマットに突き刺して破壊すると、すかさずシットダウン式ラストライドでフィニッシュ。非情な攻めで、優勝への執念を見せ付ける。
 決勝戦でも、3年ぶり4度目の優勝を狙う後藤の牛殺し、裏昇天で首を狙われながらも、右ハイキック、シットダウン式ラストライド、フェニックススプラッシュとたたみかけて勝利をつかんだ。

場内からの大歓声に涙をこらえた飯伏は、挑戦の選択権が与えられた3つのベルトに対し、「僕はAJとやりたい。IWGPヘビーでお願いします」と最高峰の王座を指名。

飯伏が初のさいたまSA大会で王座奪回

DDTの絶対的エースとして7度の防衛に成功してきたHARASHIMAと、DDTと新日本プロレスの2団体所属で知名度急上昇中の飯伏。両国国技館初進出となった2009年8.23以来5年半ぶりの一騎打ちで、5年半前と同じくフェニックス・プレックスでフィニッシュを決めた。

初防衛戦はヨシヒコを熱望

「今までにないチャンピオン像を目指したい」と、あえて再びヨシヒコとの防衛戦を熱望。世界に衝撃を与えた09年10.25後楽園ホール大会でのダブルタイトル戦以来の一騎打ちに胸を躍らせると、笑顔でベルトを掲げて喜びを体現。

さいたまスーパーアリーナでHARASHIMAとシングルマッチ!

2.15さいたまスーパーアリーナ大会で、KO-D無差別級王者HARASHIMAがDDT総選挙第1位を獲得した飯伏幸太の挑戦を受けることになった。HARASHIMAはサムライTV「インディーのお仕事」制定の2014年度日本インディー大賞受賞者。

2015.1.4東京ドーム 中邑「たぎって、気が狂っていた」

IWGPインターコンチネンタル選手権は、王者中邑真輔(34)が、挑戦者の飯伏幸太(32)を下し、2度目の防衛に成功した。
飯伏が最後に力尽きた。得意技を惜しみなく繰り出し、中邑を追い詰めたものの、ボマイェに沈んだ。「全部出し切った。でも、だめだった」と唇をかんだ。
中邑の戦いぶりについては「たぎって、気が狂っていた」と例え、「また戦いたい」と再戦への意欲を示した。

「手持ちのカードがもうない。たぎるジョーカーが欲しい」と訴える中邑に対し、飯伏がいきなりジャーマンスープレックスで投げつけ、「イヤァオ!」と叫ぶと、「たぎらせる相手、自分じゃダメですか」と挑戦を直訴。中邑も「イヤァオ!」で応じた。

2014年DDT総選挙2年ぶりの1位!

プロレス業界初の「二団体所属選手」

2014年10月7日、新日本プロレス事務所にて、DDTプロレスリング所属の飯伏幸太選手が、今後はDDTと新日本プロレスリングの“二団体所属選手”となることが発表された。

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