トレンディ★トレンディ

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桂文枝の愛人だった紫艶が41歳で孤独死 桂文枝の人間国宝認定は絶望的に

   


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道楽生活さん

▼『新婚さんいらっしゃい!』の司会などで知られる桂 文枝

6代目 桂 文枝(かつら ぶんし、1943年7月16日 – )は、日本の落語家、タレント、テレビ番組司会者。上方落語の名跡『桂文枝』の当代である。

吉本興業(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)所属。社団法人上方落語協会前会長(第6代)。

師匠は桂小文枝(後の5代目桂文枝)。一般的に上方落語の世界では、単に「六代目」と言えば専ら6代目笑福亭松鶴を指すため「六代 桂 文枝」としている。

▼『新婚さんいらっしゃい!』は「同一司会者によるトーク番組の最長放送」としてギネス世界記録に認定される

2015年7月2日、『新婚さんいらっしゃい!』で「同一司会者によるトーク番組の最長放送」としてギネス世界記録に認定された。

現在、同一司会者によるトーク番組の最長放送世界記録保持者として、記録更新中である。

▼2016年 演歌歌手の紫艶との20年に及ぶ愛人関係が発覚する

2016年2月、20年にもわたる不倫を、当時の愛人だった34歳年下の演歌歌手・紫艶(しえん)が写真週刊誌「フライデー」(講談社)に暴露した

当時、文枝はFRIDAYの報道を受けて、愛人関係を否定。「2年前に会ったのが最後」と話していたが、最近まで2人がやり取りしていた『LINE』が出てくるなど、泥沼の不倫劇だった。

▼紫艶の芸名は桂 文枝が名づけ親 本名の河村 静也から命名したのではないかと見るネット民も

しずやからしつや それを読み方を変えて紫艶と

じつは当時は公表していなかったのですが、紫艶という芸名も師匠が名づけ親なんです。私との関係が疑われたらマズいので、公にせず、自分でつけたことにしたのですが

三枝の本名…河村静也
静也=しずや→しづや→しえん=紫艶

こんな名前付けるなら、最後まできっちり面倒みんかい。

▼不倫騒動から3年・・・・愛人だった紫艶が孤独死していた

16年に、6代目・桂文枝師匠との愛人関係を『FRIDAY』に告白した、演歌歌手の紫艶さん。

18歳のとき『吉本演歌歌謡曲選手権』で優勝。00年には日本有線大賞新人賞を受賞した彼女が、19年3月7日に都内のマンションで独り、帰らぬ人となっていた……。

▼文枝に捨てられた直後の紫艶の精神状態はとてもひどく、リストカットを繰り返していた

「文枝さんに捨てられた直後、紫艶さんの精神状態はとてもひどく、リストカットを繰り返してしまったそうです。彼とは18歳のときから38歳まで20年間付き合い、“初めて好きになった人が文枝さんだった”って涙ながらに話したこともありましたよ。ただ、今の事務所に入ったことをきっかけに、“彼のことを忘れて頑張る”って話してくれましたし、実際にそれからは、一度も自殺未遂のようなことは無かったって聞いていますよ」(レコード会社関係者)

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