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視聴率も惨敗…有村架純主演ドラマ「中学聖日記」に酷評が相次いでる

   


この記事は私がまとめました

monet333さん

・有村架純さんが主演するTBSドラマ『中学聖日記』

女優の有村架純(25)が主演を務める連続ドラマ「中学聖日記」(TBS系、火曜午後10時)

女性向けマンガ雑誌『FEEL YOUNG』(祥伝社)で連載中のフランス在住の漫画家・かわかみじゅんこ氏による同名漫画を実写化

主人公の女教師・末永聖を有村が、10歳年下の教え子の中学生・黒岩晶役を岡田健史(19)が演じるほか、町田啓太(28)や吉田羊(年齢非公表)など、実力派キャストが多く出演している

・"中学教師と生徒の禁断の恋"を描いた同作

ドラマは、片田舎の中学校を舞台に、自分を大切に想ってくれる年上の婚約者がいながらも、赴任先の学校で出会った不思議な魅力を持つ10歳年下の中学生・黒岩晶(岡田)に心惹かれていく女性教師・末永聖(有村)の禁断の純愛を、儚くも美しく描いたヒューマンラブストーリー

遠距離恋愛中の恋人がいる聖は、彼氏からのプロポーズを受けて婚約を決意。しかし反抗的な教え子の黒岩晶と、教師と生徒の垣根を越えた“禁断の愛”に堕ちていく

・そのテーマから放送前から物議を醸していたドラマ

女性教師と生徒の“禁断の恋愛”を描く同作は、業界人の間では『攻めた内容』と前評判が高かったものの、ネット上では、嫌悪感を抱く者が続出

中学生と女教師の純愛というセンセーショナルなストーリーに、ドラマ放送前から賛否両論だった

・そしてドラマが放送されると酷評が相次ぐ結果になっている

▼気持ち悪いとの声が相次ぐドラマの設定

『教師と中学生の恋愛』というテーマがとにかく『気持ち悪い』『犯罪』と、内容を見る前から否定的な意見が目立ち、そもそもチャンネルを合わせないという状況

昨クールで評判だった『義母と娘のブルース』と同放送枠とあって視聴者からの注目度は高かったが、その描写に「気持ち悪い」との批判が相次いでいる

最悪なドラマ。
先生である自覚も生徒である自覚も何もない。ありえへん。
気持ち悪いだけ。
#中学聖日記

中学聖日記 気持ち悪い
中学生と恋愛とか犯罪やん!
黒岩くんは可愛いけど、有村架純があざとすぎるから余計に気持ち悪い。

中学聖日記、有村架純かわいいんだけど、中学生と大人は気持ち悪いなー。高校生と大人はわからなくないけど中学生は無理。。中学生女子×成年男性だと即犯罪だよね。

▼子育て層からの批判も

『中学聖日記』は、新任の中学校教師の主人公(有村)と、10歳年下の中学3年の男子中学生との禁断の恋愛を描いたラブストーリーですが、現実社会で、それはもちろんご法度。そもそも地上波プライム帯で放送するような内容のドラマではないのは明白

小学生、中学生、高校生の子どもを育てている親なら、絶対に『子どもに見せたくない作品』で。子育て層から、総スカンを食らってしまった

中学聖日記みた。
有村架純あざとい。なんか直視したくないし子供にも見せたくないかも。

#中学聖日記

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