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あの名作漫画も!オススメの新作スピンオフまとめ【2018年下半期】

   


この記事は私がまとめました

sryamaさん

◎『半分、青っぽい。』 なかはら・ももた

「半分、青い。」ヒロイン楡野鈴愛の漫画制作担当者が描く“半分、妄想。”なスピンオフ作品集。

半分、青っぽい。良かった……。スピンオフ漫画もボーイズなアレ的に最高だったし一瞬に咲けも青々しくて良かったけど、それ以上に真面目に凄いって思ったのがNHKアート担当の人たち。実力とかこだわりがまさにプロだった。

なかはらももたさん『半分青っぽい』読了。ハマってる半分青いのスピンオフ本、満喫できました。漫画家さんやイラストレーターさんのコメントあり、中の人の漫画家さん方の対談あり、楡野スズメ著としての漫画あり。月屋根の漫画がなんかもう感無量。出版社さんに送ればサインしてもらえるってほんと?

なかはら・ももたさん著「半分、青いっぽい。」を近所の本屋で購入。

スピンオフ漫画との事ですがこれはスゴいですね…。
正に2次元版「半分、青い。」で鈴愛ワールド全開って感じです。

ドラマ観てる人はめちゃくちゃ楽しめる本だと思いますよ。️

#半分青っぽい #半分青い pic.twitter.com/GV0VFwyrYt

◎『名探偵コナン ゼロの日常』 新井隆広、青山剛昌

その男、トリプルフェイス。公安=降谷零/探偵=安室透/黒ずくめ=バーボンの3つの顔を持ち、
光と闇をまとう男の、まだ誰も知らない日々―――

ゼロの日常、1巻読み終えた。名探偵コナンの番外編ってことで侮ってはいけない。微妙に本編にリンクしてるし、めちゃ面白い。しかも、やばい、はやくも安室さんとハロの活躍続きが読みたくなってきた(*'ω'*) #安室透 #ゼロの日常 #名探偵コナン pic.twitter.com/8yCZJmEY2R

コナンのゼロの日常、読んでる面白い…みんなが安室にハマるの分かるわ…執行人観れば良かった…

ゼロの日常買ったけど、めっちゃ面白い…改めて降谷零は頭がキレる人だな…と思いました。(感想文)

◎『クズの本懐 décor』 横槍メンゴ

服飾デザイナーを目指して進学したモカ、茜&鳴海夫妻の奇妙な結婚生活、互いを思いやりながらも不器用な関係の早苗と篤也、現実逃避して変わらぬままの麦、そして花火―――。

クズの本懐decor買って良かった。
やっぱり面白いなー!
これで終わるのは寂しいけど、とてもスッキリした終わりになってた。
ネットの知り合いの方も読んだのかな?8巻が一応最終巻だったからモヤモヤされてたけど、この巻で納得されていたら良いなー

やっとクズの本懐decor読んだけど

終わり方がクズの本懐。ええわぁ

ねぇねぇ19日に出た「クズの本懐decor」買った⁉︎読んだ⁉︎最高だよ???
私、モカちゃんのボイス担当出来て本当に良かったなぁ〜。強くなったモカちゃんにも声当てたい(*´∀`*)
原作読んだことない、アニメ観たことないって人は夏の課題としていかが?(笑)
#クズの本懐 pic.twitter.com/yMuAXZ2Wmc

◎『はたらかない細胞』 杉本萌、清水茜

「赤芽球」それはマクロファージに育成され、立派な働きをみせる「赤血球」となるために存在する細胞。だが、理由をつけては働きに出てくれないモラトリアム全開の「赤芽球」が存在するのだった。

はたらかない細胞も面白い(ニートの集まり)

漫画:杉本萌/監修:清水茜(「はたらく細胞」)「はたらかない細胞」①(講談社シリウスKC)購入。「はたらく細胞」スピンオフ!理由をつけては働きに出てくれないモラトリアム全開の「赤芽球」。こじらせ「赤芽球」の日常。この惹句だけでも絶対面白いのがわかります。働きたくない気持ち、わかる…(>_<") pic.twitter.com/HR59bPQiTD

はたらかない細胞もくそ面白いので是非読んでほしい…

◎『はたらく細胞BLACK』 初嘉屋一生、原田重光、清水茜

毎日せっせと体中に酸素を運ぶ、新米赤血球。しかし彼の職場(世界)の労働環境は、徹底的にブラック――!!

はたらく細胞BLACK買ってみたんやが、すごい、しんどみがすごい……でも面白い……。次号水虫、胃潰瘍、狭心症、心筋梗塞ってもう字面が不穏すぎる

はたらく細胞が子供向けなら、ある程度スれた大人にはBLACKの方が面白いかもなー。読んでてOh…休肝日作ろう……とかちょっと思うもんwそしてストレスがどれだけ悪影響かってことも

はたらく細胞BLACK面白い。不健康な体は、細胞たちにとってブラック企業と同じなのね…。

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