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『ピーターラビット』から『のみとり侍』まで!今週末公開の「おすすめ映画」

   


この記事は私がまとめました

aku1215さん

◆『ピーターラビット』(5月18日公開)

ビアトリクス・ポター原作の同名絵本を「ANNIE アニー」のウィル・グラックが実写映画化。

イギリスの湖水地方を舞台に、いたずら好きなうさぎの日常や恋のエピソードを、実写とCGアニメーションを織り交ぜて描く。

出演は、「X-MEN:アポカリプス」のローズ・バーン、「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」のドーナル・グリーソン。

現代版『ピーターラビット』試写。児童書とはかなりノリと情緒が異なるものの、これはこれで楽しい。登場するのはCGの動物たち。それにひょんなことからお隣同士となる絵描きのローズ・バーンと、動物嫌いのドーナル・グリーソン。湖水地方はもち… twitter.com/i/web/status/9…

えっと……5月18日公開の映画『ピーターラビット』試写で鑑賞したのですが、ここ数年で一番の衝撃作であったことをご報告します。ぜひ皆さんも日本版特報のイメージで騙されたと思って観てほしい。騙されるから。
youtube.com/watch?v=_evOji…

◆『のみとり侍』(5月18日公開)

「後妻業の女」などの鶴橋康夫監督が、「テルマエ・ロマエ」の阿部寛とタッグを組んだ時代劇コメディ。小松重男の短編小説集「蚤とり侍」の人気エピソードをもとに再構築。

越後長岡藩藩士の小林寛之進(阿部寛)は藩主の気分を害してしまい、表向きは猫ののみとりを商売にしつつ、実態は床で女性の相手をする裏稼業「のみとり」を命じられる。

エリート藩士から「のみとり」になってしまう主人公に阿部寛がふんするほか、寺島しのぶ、豊川悦司、斎藤工、風間杜夫、大竹しのぶ、前田敦子、落語家の桂文枝らが出演。

「のみとり侍」試写会にて鑑賞。大江戸大衆エロコメディって感じ。チクっと風刺も効いていて面白かった。
多少ご都合っぽいストーリー展開とわかりやすい笑いで、幅広い年代の大人が楽しめそう。

トヨエツさんのいなせな立ち振る舞いととものすけさんの健気さにキュンとした。

#のみとり侍

『のみとり侍』の試写会に当選したので昨夜観に行ってきた✨劇場内、終始笑いがおきてた!本当面白かったそして、阿部さんカッコよかったなぁ〜❤️

◆『ランペイジ 巨獣大乱闘』(5月18日公開)

ザ・ロックことドウェイン・ジョンソンを主演に迎え、1986年に発売されたアーケードゲームを実写映画化したパニックアクション。

ある遺伝子実験の失敗により巨大化、狂暴化したゴリラ、オオカミ、ワニなどの動物たちが街を舞台に大乱闘を始める。

『ムーンライト』などのナオミ・ハリス、『ウォッチメン』などのマリン・アッカーマン、『女神の見えざる手』などのジェイク・レイシーらが共演。

『ランペイジ 巨獣大乱闘』試写。巨大化した動物たちによるパニックを描いたブラッド・ペイトン監督作品。これほど素晴らしきモンスター映画との出会いは『ザ・グリード』以来。頭の柔軟性が求められる知能指数ゼロのシナリオに興奮が冷めやらぬ。… twitter.com/i/web/status/9…

先日映画「ランペイジ 巨獣大乱闘」の試写会にご招待いただきました。小難しいことは考えずにただただ大迫力の怪獣バトルを楽しめる気持ち良い映画でした…!3Dでの鑑賞を強くお勧めします。特に巨大ワニのリジーが最高!いい意味で小学生が考え… twitter.com/i/web/status/9…

◆『GODZILLA 決戦機動増殖都市』(5月18日公開)

世界中で愛される『ゴジラ』シリーズをアニメ映画化した『GODZILLA』3部作の第2章。

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