トレンディ★トレンディ

*

東国原英夫「水道橋博士が火元」オフィス北野の内紛騒動は、ビートたけし一番弟子の発言に注目!!

   


この記事は私がまとめました

芸能ニュース、ゴシップが大好きなのでまとめました!

takadaiohsさん

告発の急先鋒である水道橋博士に疑いの目

生年月日 昭和32年9月16日
血液型 B型
出身地 宮崎県都城市
身長 171cm
趣味 マラソン、大学
特技 ハンドボール

元たけし軍団で元宮崎県知事の東国原英夫氏(60)が、オフィス北野の内紛騒動について、浅草キッドの水道橋博士(55)に疑いの目を向けた。

本名 小野 正芳(おのまさよし)
ニックネーム 博士
生年月日 1962年8月18日
出身地 岡山県倉敷市
血液型 A型
身長 161cm
コンビ名 浅草キッド
相方 玉袋筋太郎

東国原氏は、たけし軍団が連名で告発したオフィス北野の内情については「承知していた」と明かし「これが社会とか世間に、あるいはマスコミ上に出たっていうことに少し驚いた」と語った。

「水道橋が仕掛けたと僕は個人的に思っている。一番得したのは水道橋ですから。(ほかの)誰も得しない。あいつ、YouTube始めたらしいんですよ、最近。そのポイントを挙げるためにこれをやってるんじゃないか」と臆測。

水道橋博士は45分にわたってインタビューした際に「オフィス北野に残留する理由は森社長の残務処理がありますからね。それを済ませていただかないと。(残務処理が終われば退所)そうなるんじゃないですか。このしこりのままやっていけるのかなっていう気持ちもありますから」と、事務所側との溝に言及する場面もあったが、それ以外は基本的にネタをちりばめて笑いに持っていこうとする発言に終始。

「どういうネタにできるかなとずっと探ってる。こいつは『今年これで上半期のライブのネタをがっつり確保したぞ』と……」と水道橋博士の腹づもりを指摘した。

また、水道橋博士は96年に運転免許証不正取得事件で世間を騒がせた際に、師匠のビートたけしから「お前は芸人なんだから、世の中を騒がすようなことを大いにやってくれ」と言われたと明かし「それがたけしイズム。正しいんじゃないですか」と持論を展開。今回の騒動についても「『大いにやってくれ、それが芸人だ』(と師匠は思っている)はず」だと語り、東国原氏は「やっぱりあいつが火元だな。あいつだったな」と断定した。

今回の騒動について水道橋博士にインタビューしたTBS石井亮次アナウンサーも「確かにYouTubeの閲覧数がブワーッと上がった、とはおっしゃってました」と証言した。

師匠ビートたけしの“独立騒動”に博士が言及

インド映画「ダンガル きっと、つよくなる」の応援上映イベントで博士は開口一番に「大変に炎上しております。オフィス北野の水道橋博士です」とニヤリ。ライター柄のハットに火消し姿で登場し「自分で火を付けて炎上させて火消しを図る。まさに今の状況。マッチポンプだってわかった」と着地点の見えない独立騒動について自虐的に語り、「『風雲!たけし城』。ある日、気がついたら天守閣がない」と独立騒動を使ってボケまくった。

火消し姿で登場 Tシャツの文字を見せる水道橋博士

イベントに「火消」と書かれたTシャツを着て登場すると「(加山雄三の炎上した船)光進丸だけじゃないんで。たいへんに炎上しております」といきなり騒動に言及。「1週間前に京都で買ったんですけど、まさかここでお披露目になるとは」と明かした。

さらに映画のタイトル「ダンガル きっと、つよくなる」について「僕にはこれ(たけし軍団の)ダンカンにしか読めないです」と話して笑いを誘った。

博士はツイッターで「まだまだ、何発も残っている」とオフィス北野の森昌行社長への“二の矢、三の矢”があることも予告していた。

「法的な措置も考えるべきだったんじゃないか」

東国原英夫が、フジテレビ系バイキングで、かつて所属していた「たけし軍団」のメンバーが、師匠でもあるタレントのビートたけしに対するオフィス北野・森昌行社長の“裏切り行為”について声明文を発表したことについて見解を語った。

声明文に記された軍団の主張が紹介されると、MCの坂上忍から「不思議なのは、これだけいろんな事があって、このタイミングでこれまでの経緯を発表しているわけじゃないですか。それでも森さんのところ(オフィス北野)でやってきますよということなんですか」と疑問をぶつけられた東国原は「そういうことでしょうね。森さんは何回か“裏切り行為”をしたということであっても、今回反省をしているということで、もう一回出直そうじゃないか。言ったら『たけし軍団イズム』なんですかね」と解説した。

さらに坂上から「普通に考えると、内々で話がついてるんだったら表に出す必要ないんじゃないのと思う人も多いと思うんですけど」と今回の声明文を出した意味について問われると、東国原は「これは『週刊誌等々で言われている、たけしさんとビジネスパートナーの主導で(独立を)やったんじゃないですよ。オフィス北野内の問題だったんですよ』という事実関係を明らかにする意図があったんじゃないですかね」と分析。

「ここまでたけし軍団が糾弾するのであれば、僕は法的な措置も考えるべきだったんじゃないか、背任とか損害賠償とかね、ということは思いますよね」と軍団側の踏み込みの足りなさも指摘した。

ビートたけしが東国原氏に謝罪

東国原英夫氏が4日深夜に自身のツイッターを更新し、師匠・ビートたけし(71)の所属事務所「オフィス北野」独立“騒動”について、たけしと話をしたことを明かした。

テレビ番組の収録の合間にたけしとオフィス北野の問題について話をしたといい、たけしからは「お前、事実を(各メディア等で)自由に喋って良いからな」と言われたことを明かした。

その言葉に驚いたという東国原氏。「随分前に、僕が、オフィス北野の事務所体制や森社長の経営方針等を批判をした時に、師匠にボコボコに殴られた事があった」という。心変わりをした師匠の言葉は「その事に対する謝罪だった。『あの時は済まなかった。今となっては、お前の言う事が正しかったと痛感している』と言う事だった」と明かした。

 - Uncategorized

×
Domain