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【アニメ化】「魔術士オーフェン」が初Twitterトレンド入り!発表情報とストーリーまとめ

   


この記事は私がまとめました

honeysnowさん

・公式twitterにてアニメ化発表!

「魔術士オーフェン」は1998年10月から1999年3月まで第1期、1999年10月から2000年3月には第2期「魔術士オーフェンRevenge」がTVアニメ化されている。

#オーフェン TVアニメ企画始動! 来年2019年のシリーズ生誕25周年へ向けて、ついに発表です。本日更新の公式HPでは、アニメティザービジュアル、秋田先生、草河先生のコメントを公開。4/2発売の第四部文庫化完結編「女神未来(下)… twitter.com/i/web/status/9…

オーフェン…アニメ
やった…おめでとう!!
よく待ってた俺! #オーフェン25周年へ pic.twitter.com/e6CeWzpxHn

オーフェンはファンタジー小説だけど主人公はモグリの金貸しで常に金欠で塩を舐めたりして飢えをしのぎ、人に暴力ふるって街を破壊し多大なる迷惑をかける目つきの悪い男なのでよろしくお願いします

スレイヤーズの新作が載り、オーフェンの新情報が載って、フルメタルパニックの新アニメの情報が掲載、水野さんの書くグランクレストがあって、少年時代に先生方の作品を読んでいた身としては今月号のドラマガはとんでもないことになってる。しかも著書のD×Dが表紙だなんて夢か幻か……。光栄です。

たのむぞ・・・!しょーもない改変とかいらないんだオーフェンは・・・!アザリーのくだりとか2話ぐらいで片付けてただただ原作の雰囲気大事にキムラック編までひとまずやってくれたら神アニメが約束されているんだ・・・!

・魔術士オーフェンはぐれ旅のストーリー

トトカンタの宿屋で非合法の金貸しを営む魔術士、オーフェン。いつものように宿で眠っていると、不良顧客の地人ボルカンに金儲けの話があると叩き起こされた。

あまり当てにならない話だが、仕方なくとある富豪の屋敷へ向かうオーフェン達。

ボルカンの思い付きで仕掛けることになった街有数の資産家エバーラスティン家に対する結婚詐欺のお見合いの席で、オーフェンは5年間探し続けていた姉アザリーの変わり果てた姿とついに再会する。

しかし、《牙の塔》からアザリー討伐の任務を受けて来たチャイルドマンの手によって、オーフェンの必死の庇い立ても虚しく、アザリーは討ち果たされてしまう。

△ところが、アザリーと思われていた怪物が実は精神が入れ替わったチャイルドマンで、それを殺害したチャイルドマンこそがアザリーその人であった。オーフェンは月の紋章の剣でアザリーを自らの記憶の中にある5年前の姿に戻し、彼女に決別を告げる。

アザリーに別れを告げたオーフェンは、魔術の弟子入りを志願してきた宿屋の息子マジクと、エバラーラスティン家のじゃじゃ馬娘クリーオウを引き連れ、借金を踏み倒して逃亡した地人兄弟を追ってトトカンタを旅立つ。

こうして幕を開けたオーフェンの「はぐれ旅」だが、一行は行く先々で厄介な事件に巻き込まれる。

△そして故郷タフレムで再びアザリーと相まみえたオーフェンは、彼女の導きに誘われるまま大陸北端の街、キムラック教会総本山を目指す。そこで一行は、太古の時代よりキエサルヒマを脅かし続ける「破滅」そのものと直面する。

キムラックで運命の女神を道連れにアイルマンカー結界の外へと消え去ったアザリーの行方を探るオーフェンは、ドラゴン種族の聖域と抗争を繰り広げる「最接近領」なる謎の勢力と接触する。

聖域から外界へ送り出される「ドッペル・イクス」と呼ばれる刺客たちとの熾烈な戦いを経て、オーフェンは聖域に関わる者たちを苛む絶望の真相へと迫っていく。

破局へのカウントダウンが刻一刻と進む中、ついに聖域の中枢に集うオーフェンとその家族たち。アザリーに最後の選択を委ねられたオーフェンは、逃れ得ない絶望に対する究極の決断を下す。

・キャラクター

黒髪黒目、黒づくめの服装に凶悪な目つきをした20歳頃の青年。額に巻いた赤いバンダナと胸に下げたドラゴンの紋章がトレードマーク。
トトカンタの裏路地街を根城とし、モグリの金貸し業を営む。粗暴でヤクザな言動とは裏腹に、かつては大陸黒魔術の最高峰《牙の塔》で前途を嘱望された指折りの黒魔術士であり、大陸最強の魔術士チャイルドマン・パウダーフィールドの技を受け継いだ精鋭の暗殺技能者(スタッバー)である。

借金を踏み倒して逃げ出した地人のボルカン&ドーチン兄弟を追い、じゃじゃ馬娘のクリーオウと弟子のマジクを道連れに始まった諸国漫遊のはぐれ旅だったが、いつしか目的は義理の姉アザリーの足取りを追うことへと変わり、やがては世界の破局を巡る陰謀が絡み合う、熾烈な闘争の渦中へと巻き込まれていく。

メインヒロイン。商業都市トトカンタの豪商・エバーラスティン家の末娘。
金髪碧眼のお嬢様だが、料理やベッドメイクなどの家事を得意とする。しかし、オーフェンたちに料理を作るとなぜか材料を台無しにしてしまう。

ディープ・ドラゴンの子供・レキになつかれ、頭に乗せて旅をする。『はぐれ旅』終盤に療養のため入院しオーフェンと別れるが、彼に会いたい一心で1人旅立ち、困難を乗り越えて再会を果たす様子が後日談で描かれた。後にオーフェンと結ばれ、3人の娘達と幸せに暮らす。

真面目でお人好しないじめられっ子気質だが、大人しそうな外見のわりに打たれ強く、立ち直りは早い。
魔術に関しては天才的で、全くの素人にもかかわらず魔術を使用し、オーフェンをも上回る威力の魔術を放ったり、一度見ただけのチャイルドマン教室の最秘奥を見よう見まねで再現するなど、異常なほどの素養を示したが、技術の成長スピードに経験が追いつかず旅の間は挫折と苦悩の連続であった。

半年間の旅の末、一人前の魔術士と認められ、オーフェンの許から卒業。自らが考える理想の魔術士を目指す道を歩みだす。

ディープ・ドラゴンの子供。
見た目は小型犬そのものだが、強力な魔術を操ることができる。なぜかクリーオウになつき、クリーオウの頭の上を定位置とする。彼女の気まぐれのままに魔術を放つため、オーフェンやマジクはいつも脅威を感じている。物語終盤のキーパーソン。

通称は「天魔の魔女(ウィッチ・ケイオス)」。作中唯一の黒魔術と白魔術の両方を扱うことのできるキャラクター

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