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「ドラゴンボール超」からディーン最新作まで!「注目映画」の予告解禁

   


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aku1215さん

◆『MIFUNE:THE LAST SAMURAI』(5月12日公開)

三船敏郎の半生を“侍”から紐解くドキュメント「MIFUNE: THE LAST SAMURAI」予告 natalie.mu/eiga/news/2744… pic.twitter.com/78YTUY6n1O

日本を代表する名俳優三船敏郎の半生とその魂を描いたドキュメンタリー映画『MIFUNE:THE LAST SAMURAI』。

役所広司、司葉子、八千草薫ら三船敏郎を知る名優たちや、息子の三船史郎や長年、撮影現場を共にした黒澤組のスクリプター・野上照代といった近しい者たちの言葉から、三船の生き様、人柄を浮き彫りにしていく本作。

スティーヴン・スピルバーグ、マーティン・スコセッシら三船に魅せられた世界の巨匠たちから“世界のミフネ”の魅力が語られるのも見逃せない。

第72回ベネチア国際映画祭ほか全世界28の海外映画祭に出品され、米大手映画批評サイトRotten Tomatoesにて82%フレッシュの高評価を得た、世界に誇るドキュメンタリー映画が満を持しての凱旋公開となる。

予告では、太鼓の音色とともに三船の貴重なオフショットを披露。役所広司、香川京子、二木てるみ、司葉子、土屋嘉男らが、豪快で大胆かつ、心が広く計り知れない男、三船敏郎の素顔を語る。

「彼のまねをする人は多いが、まねるのは無理だ」と語るスピルバーグの言葉からは“世界のミフネ”への敬意が感じられ、たった1分半の映像ながら、本予告はまさに映画ファン垂涎の映像と言えるだろう。

◆『海を駆ける』(5月26日公開)

ディーン・フジオカ主演映画『海を駆ける』インドネシアを舞台に若者の友情と自然の驚異を描く – fashion-press.net/news/35803 pic.twitter.com/P8zOvRV2cv

『淵に立つ』などの深田晃司監督と『結婚』などのディーン・フジオカが組み、インドネシアを舞台につづるファンタジードラマ。

2004年の地震による大津波で大きな被害を受けたスマトラ島でロケを行い、海からやって来た不思議な男が起こす奇跡を描く。

ディーン演じる主人公と一緒に暮らすことになる現地在住の日本人女性を鶴田真由、その息子を太賀が演じる。NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」で主人公の友人役を演じた阿部純子も出演。

彼が「ラウ」と名付けられる様子や、TVで紹介され不思議な力を見せようとするが、突然画面から消えたかと思うと一緒に過ごすことになるタカシ(太賀)とサチコ(阿部純子)がいるリビングのドアから現れ、彼らを驚かせるラウの姿も。

◆『ドラゴンボール超(スーパー)』(12月14日公開)

映画『ドラゴンボール超(スーパー)』(仮)が12月14日(金)に公開、TVアニメ『ドラゴンボール超』から繋がるエピソード。鳥山明のコメントも到着 moca-news.net/article/201803… pic.twitter.com/8O4G2QKEDe

劇場版『ドラゴンボール』の記念すべき20作品目となる新作映画が、『ドラゴンボール超(スーパー)』(仮)として12月14日(金)に公開される。

2015年4月公開の「ドラゴンボール Z 復活の『F』」以来、約3年ぶりの新作で、原作者の鳥山さんが脚本とキャラクターデザインも手がける。

「ドラゴンボール超」の初の映画を監督するのは、現在のテレビアニメ「ドラゴンボール超」でシリーズディレクターを担当し、『ONE PIECE FILM Z』でも監督を務めた長峯達也。また作画監督には、新進気鋭の新谷直大が抜擢。

映画ではテレビアニメで放送されているエピソードのその後が描かれる。鳥山は「宇宙の存続を賭けた力の大会がクライマックスを迎え、一息ついた後のエピソードで、これまでちゃんと描いてこなかったサイヤ人とフリーザの事が少しわかるような内容」とコメント。

公開された特報では、新たな敵を前にわくわく顔でウォーミングアップをする悟空の「じゃ、はじめっか。」の一言が印象的。

立ちはだかる敵のビジュアルこそ定かではないが、そのオーラを纏う姿からサイヤ人であることがわかる。

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