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2018年「ドラゴンボール」の20作目のアニメ映画の公開日・あらすじ・敵キャラの最新情報

   


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「ドラゴンボール」20作目のアニメ映画公開決定!

1986年に「東映まんがまつり」から始まった「ドラゴンボール」劇場版シリーズは、その後もクウラ、ブロリー、ボージャック、ジャネンバなど、今でも愛される数々の名キャラクターを生み出した。

2013年に17年ぶりに公開となった『ドラゴンボールZ 神と神』(興行収入29.9億円)以降、2015年公開の『ドラゴンボールZ 復活の「F」』(興行収入37.4億円)と「ドラゴンボール」は、更なる世界観の拡大を続け、絶賛放送中のTVアニメ「ドラゴンボール超」に至っている。

そして、時代を超えて「もっと強いキャラクターを」「もっと面白い物語を」と追求し続けてきた劇場版シリーズが、遂に20作品目のメモリアルを迎える。

劇場版『ドラゴンボール』の記念すべき20作品目となる新作映画が、『ドラゴンボール超(スーパー)』(仮)として12月14日(金)に公開されることが決定。

前作「ドラゴンボールZ 復活の『F』」に引き続き、原作者の鳥山明が原作・脚本・キャラクターデザインを手がけることも発表された。

『ドラゴンボール超( スーパー)』のあらすじは?

「ドラゴンボール超」の初の映画を監督するのは、現在のテレビアニメ「ドラゴンボール超」でシリーズディレクターを担当し、『ONE PIECE FILM Z』でも監督を務めた長峯達也。

注目の本作のテーマは【宇宙最強の戦闘民族・サイヤ人】。『神と神』以降、超サイヤ人ゴッド、ブルーといった新たな進化を遂げてきた悟空たちサイヤ人、そしてそれに負けじと様々な宇宙の強戦士が登場してきた中で、改めて【宇宙最強の戦闘民族・サイヤ人】の存在、悟空たちの強さの【原点】を描いた作品になります。

本作の原作・脚本・キャラクターデザインを務める鳥山氏は、「今度の『ドラゴンボール超』の映画は、いまテレビで放映されているアニメの次の話になります」と明かし、また「宇宙の存続を賭けた力の大会がクライマックスを迎え、一息ついた後のエピソードで、これまでちゃんと描いてこなかったサイヤ人とフリーザのことが少しわかるような内容で、とっておきの強敵を迎えとても楽しめるような話になっていると思います!」とコメント。

無限の成長を続ける“サイヤ人”、そして無限に進化するこれからの「ドラゴンボール」ワールドが2018年、姿を現す。

『ドラゴンボール超( スーパー)』登場する敵キャラは?

鳥山明の漫画『ドラゴンボール』およびアニメ『ドラゴンボールZ』『ドラゴンボールGT』『ドラゴンボール改』『ドラゴンボール超』に登場する架空のキャラクター。

宇宙中の惑星を片っ端から攻撃し占領や破壊を行う、宇宙規模の地上げ屋。変身タイプの宇宙人。

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