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年の差ラブストーリーから壮絶復讐劇まで!「注目映画」の予告解禁

   


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aku1215さん

山田杏奈が映画初主演 いじめグループに復讐するサイコホラー

◆『ミスミソウ』(4月7日公開)

映画「ミスミソウ」本予告解禁!いじめ、放火、復讐シーンを切り取った90秒 dlvr.it/QHKccp pic.twitter.com/KAePljTUhS

「ハイスコアガール」「でろでろ」などで知られる押切蓮介の人気サスペンスコミックを、「ライチ☆光クラブ」の内藤瑛亮監督のメガホンにより実写映画化。

東京から田舎に転校してきたことで壮絶ないじめを受ける野咲春花を主人公とするサイコホラー。

悲劇の主人公・春花を演じるのは、『咲-Saki-』の染谷まこ役などの山田杏奈。春花を唯一支える相場晄役は、映画『ソロモンの偽証』『ちはやふる』など話題作への出演が続く清水尋也。

予告編は春花が泥だらけにされ、物を投げつけられるシーンからスタート。その後、相場と手を重ねて寄り添う様子、家が放火される場面などが続く。

映像の後半では、タテタカコの歌う主題歌「道程」が流れる中、血まみれの春花がいじめグループに復讐を繰り広げる姿も。

映像の最後には、血まみれで目を見開き、天を仰ぐ春花に「春になったらミスミソウを見に行こう」と相場と約束している切ない声が重なる。

中山美穂が日韓合作映画に主演 韓国人青年とのラブストーリー

◆『蝶の眠り』(5月12日公開)

中山美穂とキム・ジェウクがベッドに横たわる「蝶の眠り」予告編 natalie.mu/eiga/news/2703… pic.twitter.com/ue191ZQwj7

中山美穂が5年ぶりに映画主演を務め、韓国ドラマ「コーヒープリンス1号店」のキム・ジェウクと共演した大人のラブストーリー。

ジャンヌ・モロー主演の『デュラス 愛の最終章』をベースに、年齢差のある男女の愛の物語を紡ぐ。

小説家として成功しながら遺伝性のアルツハイマーに侵され、人生の終焉を迎えようとしていた涼子(中山)と、ひょんなことから出会った韓国人留学生チャネ(ジェウク)の恋の顛末を描く。

予告編は、病気によって“魂の死”が迫っていることを悟り、大学で講師をはじめた涼子が講義を行う様子から始まる。ひょんなことからチャネと出会い、次第に惹かれ合う。

窓際で眠るチャネと彼の髪を優しくなでる涼子など甘美なひとときから一転して、涼子が思いつめた表情で病を告白する場面を機にトーンがガラリと変わり、決断を迫られる悲劇の恋人たちへ。

実年齢より年上の役柄にふんし多彩な表情を見せる中山、全編日本語での演技に挑戦し胸キュンのセリフを連発するジェウク、絵に描いたような美男美女のコンビネーションに酔いしれる。

河瀬直美監督の最新作に永瀬正敏と仏の名女優がW主演

◆『Vision』(6月8日公開)

『萌の朱雀』『殯(もがり)の森』などの河瀬直美が監督と脚本を手掛けたヒューマンドラマ。

全編が奈良で撮影される「Vision」は、世界中を旅するフランス人のエッセイスト・ジャンヌと、吉野の山守・智が心を通わせていくさまを描く。

主人公の二人を演じるのは、『イングリッシュ・ペイシェント』『ショコラ』などのジュリエット・ビノシュと『隠し剣 鬼の爪』『パターソン』などの永瀬正敏。

到着した特報では、木立の狭間から差し込む光と水のせせらぎ、美しい自然が映し出されたかと思えば、突如銃声が響き渡る。

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