トレンディ★トレンディ

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週間Steam通信#70(2018年2月3日~2月9日)

   


この記事は私がまとめました

・『メタルギア サヴァイヴ』のオープンβ第2段が2月16日より開催

コナミデジタルエンタテインメント(以下、コナミ)は2月8日、『メタルギア サヴァイヴ』の第2回オープンベータテストを2月16日から2月18日にかけて実施することを発表した。

異世界を舞台に“サバイバル”という、かつてないゲーム性を打ち出した同作に対して、これまでさまざまな意見が飛び交っているが、実際にはどうなのか

対応プラットフォームにはPlayStation 4/Xbox Oneのほか、第1回では対象外となっていたSteam版も含まれている。ベータテストではCo-opモードにて2ステージ(計3ミッション)、特殊条件がついたデイリーミッション、高難度ミッションが体験可能となる。またレベル上限が20から25に上がり、前回実施時よりも多くのスキルを習得できる。

・DLsite.comがパブリッシャ事業を開始した

ゲオグループの株式会社エイシス(所在地:東京都千代田区、代表取締役:明石耕作)は、自社の運営するイーコマースサイト『DLsite.com』のサービスの一環として、ゲーム配信プラットフォーム『STEAM』のパブリッシャー事業をスタート

DLsite.comにご登録いただいたゲーム作品の販路拡大と海外展開のサポートを旨としたもの

パブリッシュ作品の第1弾である「Mavi's Journey」(制作・開発:あぶらそば日和)は、無料で遊べるPCゲームとして2月20日よりSteamにて配信予定

獣人の血を引く魔女のマヴィは、王都にほど近い街の片隅で占いの仕事をして暮らしている。 ある日、マヴィの元へ、伝説の薬草、『モリモリ草』の目撃情報が届けられた。 戦闘のない、フィールドを歩き回るタイプのRPG作品

・SFアドベンチャー「OPUS:魂の架け橋」が配信開始

2年前に話題となったあの≪OPUS:地球計画≫を製作した台湾のインディーズゲームスタジオSIGONOの最新作≪OPUS:魂の架け橋≫が、ついに本日Steamでリリースされました。

≪OPUS:魂の架け橋≫は疫病後の終末世界が舞台。霊魂が徘徊する世界に残った、たった2人の生存者――ロケット技師のヨハンと、巫女のフェイの数奇な出会い。彼らの願いはただ1つ、ロケットを完成させ、霊魂を銀河へと送る最後の「宇宙葬」を完成させる事。

犠牲者達が切望する「宇宙葬」の儀式を実現する為、プレイヤーは主人公を操作し終末の世界を駆け巡る。ロケット工場、宗教施設、荒廃した都市の遺跡などから、ロケットの完成に必要な材料を、見つけ出そう。探索はプレイヤーの意志によって、どこへ行くか、何をするかを自由に決める事ができる。

・ハイスピード2Dアクション『Dandara』が配信開始

美しいグラフィックとハイスピードなゲーム性が見事に融合した全方位アクションアドベンチャー

彼女の持つ能力である重力を操り、床や壁、天井を飛び回りSaltに隠された謎や秘密、個性豊かなキャラクターたちを見つけだそう。

無限の探索:入念に作りこまれたステージは流れるようなジャンプ操作が可能。
やりごたえ満載のゲームデザインスピードやスキル:あらゆる発想と反射神経を組み合わせてSaltを旅しよう。
美しくも儚いSaltの世界:丁寧に描かれた美しいピクセルアートとオリジナルのサウンドトラック。

・謎の告知好きのセガが明かした正体は『ぷよぷよテトリス』だった

登場が噂されていたPC版『ぷよぷよテトリス(Puyo Puyo Tetris)』が海外向けに正式発表となりました。

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