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【世界初公開】モンハン新モンスター“屍套龍ヴァルハザク”&キリン装備も確認!!

   


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takadaiohsさん

「討伐クエスト三番勝負」

1月21日、AbemaTVゲーム専用チャンネル「ウルトラゲームス」開設記念特番で放送された「モンスターハンター:ワールド4時間生放送で一狩りいこうぜSP!」。

お笑いコンビ・次長課長の井上、麒麟の川島やパンサー・向井、タレントの夏菜らが、「モンスターハンター:ワールド」新登場となるモンスター「屍套龍ヴァルハザク」の公開権を賭け「討伐クエスト三番勝負」に挑戦した。

1戦目

「一狩りいこうぜ!」の掛け声と共に最初に挑んだ「土砂竜ボルボロス」討伐では、巧みに後ろや側面に回りこんで太刀で斬りつけ、ダメージを与え続けた。大技を決め、「太刀の時代来た!」と喜んだ井上だったが、残念ながら最後のとどめを刺したのはパンサー向井。「モンスターハンター:ワールド」の新要素となる「スリンガー」から発射した石をモンスターに命中させた数だけはパーティで一番多かったため、「石ころぶつけた……」と自虐する場面も。

2戦目

2戦目の討伐対象となったモンスターは、「モンハン」初登場となる「蛮顎竜アンジャナフ」。1戦目に引き続きコントローラーを握った井上は、アンジャナフの頭によじ登った際、「ちょっとアングル変えます」と周囲に気を使うほどの余裕を見せた。しかし、アンジャナフを取り逃がして探索している最中にリオレウスに遭遇し「おるおるなんかおる!」と一転して慌てる羽目に。リオレウスが立ち去ってくれたので無事に切り抜けられたのもつかの間、「モンスターハンター:ワールド」プロデューサーの辻本良三氏に、水をせき止めている木の存在を教えられ、タル爆弾で吹き飛ばしたところ、水に押し流され崖から転落してしまった。「ここにリオレウスがいれば落とせる」と語る辻本氏に井上は、「いや私も落ちてます」と突っ込み笑いを誘った。

3戦目

ついに3戦目の相手となったのは「滅尽龍ネルギガンテ」。井上は「絶対討伐して新モンスター見るぞ!」と意気込むが、残念ながら時間切れで討伐に失敗してしまった。「今度こそ!」とネルギガンテに再戦を挑んだ井上は、強力な太刀の技「いなし斬り」を決めて「いけたー! できた!」と大喜び。しかしネルギガンテの強烈な一撃を受けて力尽きてキャンプに運ばれ、再びネルギガンテの元へ向かう途中に仲間が倒され再び討伐失敗となってしまった。

辻本氏をプレイヤーとして迎えて挑んだ第3戦で、井上は再び「いなし斬り」を決めるなどして活躍するが、再び仲間が倒されまさかの3度目の討伐失敗。思わず頭を抱える井上だった。ついには「モンスターハンター:ワールド」のディレクター・徳田優也氏がプレイヤーとして参戦した4度目の討伐にも井上は参加。巧みな動きで大技を決めるなどした井上は、ネルギガンテの討伐に成功した瞬間、左腕を上げてガッツポーズ!

まだ新モンスターが公開されていないにも関わらず、右手を振って「もうさよならでしょ~」とやり切った様子を見せた。集中するあまり「1時間くらいまばたきしなかった」といい、さらには「居酒屋のレタスくらい斬った」と、一心不乱に斬りまくった討伐を振り返った。

麒麟装備

司会のお笑いコンビ麒麟・川島やゲストのCHEMISTRY・堂珍ら出演者が盛り上がる中、ヴァルハザクの狩猟がスタート。

最初に皆を驚かせたのは、麒麟装備をまとった女性ハンターのセクシーな姿だった。「ゲームショウに行けば、このコスプレの人とかいますよね」とお笑いコンビ・次長課長の井上が発言すると、周囲からは一斉に同意の声が挙がった。

新モンスター「ヴァルハザク」

ハンターの目の前にモンスターの死骸の山が現れると、周囲に生息していた小型モンスターに囲まれるハンターだったが、不意に死骸の山が揺れ、小型モンスターたちは次々倒れていった。死骸の山の下から咆哮と共に巨大な姿を現わしたヴァルハザクを見た登壇者たちは、一斉に「うわー!」「えー!?」と驚きの声を挙げた。

半ば肉体が腐り落ちたような異様な風体に気づいた出演者たちからは「これ何!?」「まるで骨みたい」とその不気味さを指摘する声が飛び交った。強烈なブレスや自己強化能力など、その能力の一端は明かされたが、残念ながら番組中では討伐は果たされなかった。

公式プロモーション動画

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