トレンディ★トレンディ

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ガキ使バス目撃情報が相次ぐ‥テレビで腹痛いぐらい笑わせたい

   


バラエティー番組の今後言及したダウンタウンの松本人志さん

「めちゃ×2イケてるッ!」(土曜・後8時)が来年3月に約22年間の歴史に幕を降ろすといわれていることや、約33年続いている長寿番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」(木曜・後9時)も終了すると報道されていることを取り扱った。

とがった番組を作るにはお金と体力が必要。クレームなどのリスクも考えると、今後はバラエティー番組は衰退していくのかな」と肩を落とした。

この放送に様々な反響が広がる

放送終了後、ネット上では「一理ある」「すぐクレームつけられるしね」「番組がつまらなくなってくわけだ」など、松本の指摘に同調する声が続出。

ネットが普及し、「YouTube」という新しいメディア媒体まで出てきてしまったことを考えると、「テレビ離れが進んでいる」という松本の指摘にもなおさら頷ける。

そうした中、毎年恒例の笑ってはいけないシリーズの目撃情報

行き先に「ヘイポー州立おまめ中央警察署」と書かれ、「世界のヘイポー」こと斉藤敏豪さんと思われるイラストをあしらったバスの写真が、複数の『Twitter』ユーザーによりアップされている。

今年のガキの使いのバスがもう目撃されたらしいけど「ヘイポー州立おまめ中央警察署」らしい笑

そもそも「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」とは

日本のテレビ番組。日本テレビ制作のバラエティ。1989年10月放映開始。番組開始時は水曜の午前1時40分(火曜深夜)からの放映、のちに日曜深夜に変更。

当初は深夜番組としてスタートし、ダウンタウンの漫才(フリートーク)を、ひたすら流す番組でした。

「笑ってはいけない」シリーズ

番組の罰ゲーム企画から始まった「笑ってはいけない」シリーズは大みそかの年越しスペシャル番組として定着。略称は「ガキの使い」「ガキ使(つか)」。

2003年から始まった罰ゲームシリーズだが、「ガキ使」メンバー全員が罰を受けることになり、大晦日の放送になったのは2007年の第5回から。

あらゆる刺客が5人の元に送り込まれる。参加者は絶対に笑ってはいけない。笑ってしまった場合、笑ってしまったことに対しての罰を受ける。それがこのシリーズの基本ルールである。

関東地区での平均視聴率が、第1部で17.7%、第2部で16.1%を記録し、7年連続で大みそか同時間帯の民放首位を獲得

ここ数年で最も視聴率が高かったのは、2013年の「地球防衛軍」で、第1部で19.8%、第2部で17.2%を記録。

ここ3年の「笑ってはいけない」特番のロケバス

すんちゃん!!!
まさか、ガキ使とかに出たりしないだろなwwwwwwwwwwwww
今年は『ガースー黒光り中央刑務所』らしいけどwwwwwwwww←なっ、わけないかっwww pic.twitter.com/MBBhvBEcsG

代々木周辺ぶらついてたら
ガースー黒光り探偵事務所行き
…のバスがありました。笑 pic.twitter.com/8S1PErK5Uw

ガースー黒光り科学研究所行きのバスはICカードが使えるのか…。 pic.twitter.com/kHqUbfBQV1

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