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市川海老蔵「実は付き合っている人がいます」仰天告白報道も…本人は「酷い」と否定!

   


このまま独り身で大丈夫か

「梨園は『このまま独り身で大丈夫か』と心配しています。実は数名の女性が“後妻候補”に名乗りを上げているほど、周囲から嫁取りを望む声が高まっています」(梨園関係者)

市川宗家としての責務

今年6月22日に妻・小林麻央さん(享年34)がこの世を去ってから4カ月、海老蔵は今も喪に服している。だが、このまま悲しみに浸ってばかりはいられない。2020年に團十郎襲名披露興行を行うという“市川宗家としての責務”が、すぐそこまで迫っているのだ。

出典https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171031-00010000-jisin-ent

「市川家の葬儀は神道式で、8月11日が五十日祭という“忌明け”。しかし海老蔵さんは、来年6月22日の1年祭まで喪に服すつもりだといいます。ただ、彼が市川團十郎を襲名することは既定路線。襲名披露興行を20年に行うのであれば、発表は1年前の19年に行われます。さらに発表の半年から1年ほど前には松竹役員や歌舞伎俳優の重鎮を集め、襲名の是非を話し合わなければなりません」(前出・梨園関係者)

新たな“嫁取り計画”

麻央さんが生きていればともに支えてくれたことだろうが、それはもうかなわない……。そんななかで浮上してきたのが、新たな“嫁取り計画”だ。

「過去には妻不在で襲名したケースも一応あります。坂東三津五郎さん(享年59)は00年6月に近藤サトさん(49)と離婚。その4カ月後に襲名披露興行が発表されています。しかし、やはり当時も大きな混乱が生じました。ましてや海老蔵さんの團十郎襲名は、そのとき以上に大きな興行。乗り切るためには、想像を絶する苦労が予想されます。そのため周囲が緊急で“嫁取り計画”を進めようとしているのです」(前出・梨園関係者)

再婚相手の筆頭候補は…

その“筆頭候補”といえば、麻央さんの実姉・小林麻耶(38)だろう。実際、これまで何度も“再婚説”が浮上してきていた。亡き妻の姉妹と再婚する例は過去にもある。

「“順縁婚”と呼ばれ、古くは家督や家系を重んじる武家社会で行われました。近年でも、うつみ宮土理さん(75)の父親が“順縁婚”をしています。麻耶さんも子どもたちから好かれていますし、市川家のことをよくわかっています。麻央さんの姉という点以外は、後妻に適任なのです」(歌舞伎関係者)

“麻耶ママ”

「麻耶は麻央さんの生前から、海老蔵と同じマンションで暮らし、看病のかたわら姪の麗禾ちゃん(6)と甥の勸玄(かんげん)君(4)の面倒を見てきました。幼稚園への送り迎えやピアノの発表会を引率するなど積極的に表に出て、“麻耶ママ”などと称されたことも。歌舞伎界の名跡として妻の存在が不可欠な海老蔵だけに、関係者からは麻耶との再婚を熱望する声も上がっていました」(芸能誌記者)

小林麻耶ではないとの声も

9月5日の麻央さんの納骨が転機に。間もなく、麻耶とその母親は、海老蔵家族が暮らすマンションを去った。9月17日に海老蔵が2児を連れて再びディズニーランドに訪れた際も、麻耶の姿はなかったのだ。「海老蔵にとって麻耶は子供たちの心の支えとなり、頼れる存在です。また、麻耶も2児との時間は、心のよりどころでもありました。しかし、子供を自らの手で育てる覚悟を決めた海老蔵が、麻耶との共依存関係に終止符を打つことを決めました。麻耶との再婚の可能性もなくなりました」(週刊誌記者)

海老蔵の“驚きの発言”

「8月中旬の夜10時ごろだったでしょうか。大阪市内の高級ラウンジで海老蔵さんたちをお見かけしました。『座頭市』公演で訪れたそうで役所の偉い方や後援者の方と来店。当初は女性が席についてみんなで談笑していましたが、後援者としては気になっていたのでしょう。次第に再婚話へとシフトしていきました。後援者たちは『團十郎襲名するなら奥さんがいたほうがいい』と切り出し、『麻央さんのお姉さんはどうか。子どもたちとも仲がいいみたいだし、問題ないだろう』と猛プッシュ。すると海老蔵さんは言うべきか困ったような表情をした後、『実は付き合っている人がいます』と話したんです」(目撃者)

「実は付き合っている人がいます」

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