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【文春砲】けものフレンズ騒動!声優の喫煙・キャバクラバイトをスクープ!

   


けものフレンズたつき監督降板騒動

今年1月からテレビ東京系で放送された人気アニメ「けものフレンズ」だが、9月25日に同作品の監督を務めた「たつき監督」が自身のツイッターで「けものフレンズのアニメから外れることになった」と報告し、ネットを中心に騒動となっている。

人気アニメ『けものフレンズ』の監督を務めたたつき氏が25日、自身のツイッターにて同アニメ第2期の制作から外れることを発表。それに端を発し、一部ネット上では「9.25けもフレ事件」と呼ばれるほどの騒動に発展している問題について、27日に『けものフレンズ』第2期の製作委員会・けものフレンズプロジェクトAが公式HP上で声明を発表した。

制作側と運営側、食い違う主張

監督はツイッターで「カドカワさん方面よりのお達しみたいです。(外れることになって)僕も本当に残念です」とコメントしており、制作側とプロジェクトの運営側の間で何らかのトラブルがあったのではとされている。

 騒動を受け、運営側は公式サイトで見解を発表したが「ヤオヨロズ株式会社(制作側)より8月に入った段階で辞退したい旨の話を受けた」「制作側には関係各所への情報共有や連絡がないままでの作品利用があった」などと両者の主張に矛盾する点も多く、さらに騒動を大きくする結果に。

KADOKAWA代表取締役専務執行役員の井上伸一郎氏が10月3日、この騒動について言及した

井上氏は今回の騒動について、「私としても『けものフレンズ』におけるたつき監督の功績は大いに認めております」とした上で、たつき監督が所属する制作会社ヤオヨロズ側と製作委員会との間に「大きな溝があることが分かりました」と明かした。

騒動後、ヤオヨロズ側が初めてコメント

福原氏は、「影響の大きさを鑑みて発表の方法に関して協議しておりました」とした上で、「発表を受けて川上社長、井上専務が迅速にヒアリングして下さり今回の発表に至った事を感謝しています」と、KADOKAWA側と事態収集に向けて協議をはじめたことを明かした。

週刊文春が「けもフレ」騒動を取材中

そんな中、「週刊文春」が今回の一連の騒動を取材中であることを明かし、話題となっている。

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