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ジョジョにトリガール…爆死報道の中,あの人の演技が光っていた!

   


衝撃…「トリガール」がまさかの大コケ!?しかし,あの人の演技が話題になっていた!

女優の土屋太鳳(22)主演の映画『トリガール!』(9月1日公開)が9月4日、全国週末興行成績ランキング(興行通信社調べ)で公開初週からトップ10圏外であることが判明した。

映画ファンからは、『ここまで伸びないのは、さすがに予想できなかった』『滑走路からそのまま湖に墜落してしまったな』『8~10位くらいには入るだろうと思ってたよ』『客を選ぶタイプの映画でもないのに、なんでこんなに大コケしたんだ』。

主人公の女子大生、鳥山ゆきなは毒舌キャラ。それを演じる土屋太鳳さんの顔芸がとにかくすごいと話題になっていいて、「笑える」「かわいい」といった感想が多いです。

体力+コメディエンヌとしての力量も存分に発揮しているのだ。おそらく本当にそうなったであろう息をあげるシーンや、酷使を続けてしだいに鈍くなる筋肉の動き…彼女ならではと思わせる限界演技に改めて感服する。

こんな意見も!

やはり実写化は難しい…「ジョジョ」の苦戦の裏であの人の演技が光っている!

山崎賢人(22)主演映画「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章」が苦戦中だ。同作は世界的にも人気の同名コミックを初めて実写化。若い女性にファンが多い山崎を主演に抜擢し、原作ファン以外の動員も見込んでいた。

初登場5位を記録。大人気漫画を原作とした話題作にもかかわらず、大コケスタートになってしまった。

スタートダッシュに失敗しても、良作であれば口コミ効果が期待できるが、映画を鑑賞した観客の評価は「今年ワースト」「ドラゴンボールの実写よりつまらない」「予想より面白かった」と賛否両論で荒れている。

一見頼りなさそうに見えるが、やる時はやる男・康一を演じる神木さん。なかなか見慣れないヘアスタイルの神木さん。実はおでこ出しスタイルに挑戦するのは、今回が初めてのことです。

神木隆之介は康一らしい弱々しさの奥にある芯の強さも少し感じられた。まだ第1章ということで、そこまで活躍したわけではないけれど、でも独特の味はある。

流石に身長は再現出来てませんが、ビジュアルや演技は康一くんっぽいです。ただし、アニメの康一くんと言うよりは現実世界に康一くんが居たらこんな感じだろうなってイメージです。

ジョジョ実写版
なんの情報も仕入れず観たら意外によかった。初見の人には理解しづらいジョースター家の複雑なお話、スタンドの能力などなど、どーやってまとめるのか、、心配してたけどちゃんときっちりまとめてあった。神木くんはハマってた!( ´∀`)

ここさけ

Sexy Zoneの中島健人とNHK朝ドラ『べっぴんさん』でヒロインを演じた芳根京子が共演する映画『心が叫びたがってるんだ。』。

今勢いのある若手俳優が集結していると、公開前から話題になっていた同作だが、公開初週の週末興行成績では、初登場9位と大コケ。観客からも「面白くなかった」といった辛らつな声が上がっている。

「この夏一番泣ける感動作」と言ってるのですが、なかなか感動を求める人は多くなかったみたいですね。また、銀魂が予想以上に評価が高かったため、同じアニメ作品の実写化なら「銀魂」を見ようとなったのかもしれないですね。

切ない…

主演の中島健人さんも良かったけど、主演以上に光っていたのが芳根京子さんでした。立ち振る舞いや、表情がとても良かった。ミュージカルで登場して歌いだしたシーンは鳥肌が立ちました。

後半のクライマックス、順がラブホテル跡で拓実を罵倒するところは、圧倒的に実写版の方が好きですね。もう、拓実に告白する前にできる間のところで、全身鳥肌立ちましたよ。恐るべき芳根京子。

順役の芳根京子ちゃんは感情移入させるならピカイチの演技。完全に順目線で話を追っていたのでラスト近くなって「そっち!!!!!?」と心で叫びました。

「心が叫びたがっているんだ」、アニメがめっちゃいいわけだけど、実写の方も良かった。特に芳根京子の成瀬がアニメ版から出したような似方してた。しかも喋らない役だから演じる方はそうとう難しいと思うのよね

酷評が目立つ…「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」はあの人の演技がすごかった!!

1993年に放送され、95年に劇場公開もされた岩井俊二監督の名作テレビドラマを、「モテキ」「バクマン。」の大根仁による脚本、「魔法少女まどか☆マギカ」の新房昭之の総監督でアニメ映画化。

主題歌は10~20代の心をバッチリ掴む米津玄師。「君の名は。」の爆発的なヒットも記憶に新しい中、制作スケジュールの遅れなどやや懸念点はあったものの、まぎれもなく“今夏の青春映画”の大本命……だった。

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