トレンディ★トレンディ

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窪塚洋介&降谷建志‼2人のカリスマが復活している

   


窪塚洋介

「GTO」(98)を経て、「池袋ウエストゲートパーク」(00)で若者を中心に絶大な人気を獲得する。

高さ26メートルの自宅マンション9階から転落し、全治3カ月の重傷を負った事件

04年の転落事故以降、彼の魅力を十分に引き出すような映像作品は減り、音楽活動の比重が大きくなっていった。

そんな、彼だがハリウッド進出何かで再び脚光を!!!

場合によるけど、受けるのが1~2割、断るのが8~9割かな。テレビの仕事は今でもたまに来るけど、全部断ってる。

2004年以降テレビドラマに出演していないが、「20代前半のどこかのタイミングで、もういいかなって思ったんです。今後もやるつもりはないですね」

新しい命も授かって、公私ともに充実している

窪塚洋介が6月28日、20日に誕生したばかりのまな娘「あまと」ちゃん(漢字は非公表)とのツーショット写真をInstagramで公開

Dragon AshのKJこと降谷建志

1999年にR&BシンガーのAcoとラッパーのZeebraをフィーチャリングした楽曲「Grateful Days」

同曲の中でZeebraが歌った、<俺は東京生まれHIP HOP育ち 悪そうなヤツは大体友達>というフレーズが、ラップの代表的なフレーズとして定着

「公開処刑」は10年の時を経てもファンたちに強烈なインパクトを残しており、ZEEBRAがKJを攻撃対象とした理由について色々と騒がれている。主要な理由は1999年の「Summer Tribe」でKJがZEEBRAの歌い方を真似したことだろう。

以降Kjは、ストレートなラップから、歌唱での表現をより重視するようになり、さらに2003年にはダンスパフォーマーを正式メンバーとして迎え、ダンス&ボーカルグループとの垣根までも軽々と跳び越え、新たなスタイル

ロックをベースに、エレクトロやHIP HOPなど様々な音楽ジャンルを融合した“ミクスチャーロック”に挑戦し続け、新たな音楽ジャンルをJ-POPシーンに根付かせた。

時が経ってこちら側が遺恨が無かろうが、当時KJをディスった理由は変わらない。今更聞かれても答えは同じ。気になる方は自伝をどうぞ。買うなり借りるなり立ち読みするなりご自由に。

そんな、Dragon Ashもデビュー20周年で再び話題に!!

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