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細川茂樹だけじゃない…事務所とトラブルを起こしてしまった芸能人たち

   


○事務所とのトラブルが話題となっている細川茂樹

俳優の細川茂樹さんが所属事務所「サムデイ」(東京)から専属契約を解除されたのは不当だとして、契約の継続を求めた仮処分の申し立てについて、東京地裁は21日付で継続を認める決定をした。

代理人弁護士によると、所属事務所は昨年12月、専属契約の解除を細川さん側に通告。

○契約解除は無効と東京地裁が仮処分決定

所属事務所は契約解除の理由について、細川さんが複数のマネージャーに対し土下座を強要したり暴言を浴びせるなどのハラスメントがあったと主張

申立書では、細川さん側は2013年2月、サムデイと専属契約を結んだが、昨年12月に契約解除を通知されたとしていた。

事務所とトラブルを起こした芸能人をまとめてみました

○「出家」するために事務所とトラブルを起こした清水富美加

色々ありましたし、色々あります。
100%本人で自由に、ね。
つぶやきたいと思いますので
よろしくお願いしまする。 pic.twitter.com/M2sK5aSTR2

所属事務所であるレプロエンタテインメントは「5月20日まで契約があり、自動で1年間延長できるオプションもある」と主張、損害賠償請求も示唆している。

宗教団体「幸福の科学」の活動に専念するためで、清水は所属事務所に「出家」すると伝えてきたという。

教団側は、「出家」が発覚した2017年2月12日以降、積極的に大量の情報を発信し、メディアに話題を提供し続けている。

今後は“宗教家・清水富美加”になるといい、法名・千眼美子(せんげんよしこ)が与えられたという。

○松本人志はこの騒動に「タレント組合」設立を提唱している

「このタイミングでの告白本は、彼女の味方だった人も離れていくんじゃないかな。幸福を科学できていない、彼女のサポートをしてやれてない気がする」と意見を述べた。

現実問題として、今、同じ事はできる人は出てこないだろうとした上で、松本は「組合」をつくるべきと提言した。

前向きな意見として、「タレントの労働組合みたいなものを作ったほうがいい」と提案した。

○女優・のんは洗脳騒動、独立問題で事務所とトラブル

事務所からの独立騒動、および能年玲奈からの改名と慌ただしい日々を送った女優・のん

NHKの“朝ドラ”『あまちゃん』で大ブレイクするも、洗脳騒動、事務所独立問題でテレビから姿を消していた

「能年玲奈」は本名であるにもかかわらず、所属事務所の許可なしに使用できないという「警告書」が送られていたとも報じられている。

○「SMAP」は解散を巡って事務所とトラブル

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